芸能の門番

主に芸能、ニュース記事一覧。時には変わった出来事や芸能界の裏情報、伝えたいことなどを配信。日によって変わりますが、一日10記事ほど更新します。

    カテゴリ:バラエティ > 都市伝説



    (出典 i.pinimg.com)


    都市伝説が都市伝説でなくなってきている。今は予想や想像より、キューアノンの動向を見ている方が楽しめる。

    【『日本終末、新しい日本』論はもう始まっている】の続きを読む


    骨さえ拾わせてくれない謎。

    【『志村けんは生きてる』一般人は骨くらい拾わせてもらえる。志村けん、岡江久美子さんはなぜ拾わせてもらえなかった?】の続きを読む


    ナイチンゲール顔怖いこわい(ꏿ﹏ꏿ;)

    【【生誕200年】ナイチンゲールの科学力が凄過ぎる件】の続きを読む


    もう、あの人一択だね(笑)

    NO.8431042 2020/05/02 23:24
    あのグラドルが“ビンゴの景品”に!? ゲス過ぎ都市伝説がテレビで…
    あのグラドルが“ビンゴの景品”に!? ゲス過ぎ都市伝説がテレビで…
    4月29日放送の『ウソかホントかわからない やりすぎ都市伝説SP 2020春』(テレビ東京系)で、あるグラドルに関する衝撃情報がイニシャルで暴露された。

    番組にはさまざまな芸人が「都市伝説テラー」として登場し、それぞれが持ち寄った都市伝説を披露。

    『さらば青春の光』の森田哲矢は「芸能界のきったねぇゴシップ」を話そうと思っていたが、「ゴールデンなので打ち合わせで却下された」との自虐ネタで冒頭から笑いを誘っていった。

    しかし、MCの今田耕司が「ちなみにどういう感じの?」と興味を示しため、森田は「まあ一部言うと、芸能界のすごく大きなパーティーの、ビンゴゲームの1等の景品が××さんだったとか」と暴露。

    オンエアでは「グラドルK」と個人名は伏せられていたが、今田は「んなわけないやん(笑)」と爆笑し、隣の東野幸治も「それあかんやん」「回り回って話が大きくなったりとかやろ」とツッコんでいた。

    何とも闇の深そうな都市伝説だったが、実はこの話、つい最近にも森田がテレ東の番組で語っていたのだ。

    ■ママタレでありながらグラビア活動もするアノ人?
    語られたのは、4月18日深夜放送の『ゴッドタン』。

    同日はお笑い事務所にまつわるニュースを明かす「事務所対抗ゴシップニュース」が放送されたのだが、森田は?強めのゴシップ?としてこの話を暴露し、スタジオは爆笑と絶賛に包まれていた。

    「ゴッドタン」でも個人名は伏せられていたが、同時に「某ママタレ兼グラドル」というヒントも。

    イニシャルがKのママタレ兼グラドル…景品になったという人物は一体、誰なのか――。

    「有力視されているのはY.K。彼女は現在ママタレとして活動していますが、子どもを産んだとは思えない抜群のプロポーションでグラビア活動も継続中。ヒントや条件にかなり近い。景品がグラドルと聞くと、連想されるのは?一夜をともにする権利?。しかし、そこは話を面白くするために言葉をはしょっているだけで、実際は頬へのキスやハグができるといった程度のものかもしれませんね」(芸能ライター)

    真偽が定かではなくイニシャルだったとはいえ、暴露されたKはたまったものではないだろう。旦那や子どもにとってもショッキングな都市伝説だが、「信じるか信じないかはあなた次第」だ。



    【日時】2020年05月02日 11:01
    【ソース】まいじつ
    【関連掲示板】


    【超有名グラドル『K・Y』がビンゴ一等の景品にされてしまう。】の続きを読む


    関暁夫 (カテゴリ 日本の都市伝説)
    Mr.都市伝説 関暁夫(ミスターとしでんせつ せきあきお、1975年6月21日 - )は、日本のミステリーテラー。 また、タレント、作家、YouTuber、陰謀論者としても活動している。 1996年から2009年までお笑いコンビハローバイバイのメンバー関 暁夫として活動した後、2011年に「Mr.都市伝説
    11キロバイト (1,166 語) - 2020年3月10日 (火) 05:11


    オカルがオカルトじゃなくなってしまった

    1 名無しヒーリング :2018/06/09(土) 11:25:36.57 ID:kX0OmTR6.net

    語れ





    ゴールド・ゴールド


    (出典 Youtube)


    緊急メッセージ


    (出典 Youtube)


    一〜五の音を点と線を結ぶ【まとめ】


    (出典 Youtube)




    このページのトップヘ